2016年6月5日日曜日

最近のmoto x playについて。

久々にmoto x playについて書こうと思います。

去る、4月中旬ごろシステムアップデートのお知らせがあり、アップデートしました。

その結果、アンドロイドバージョン 6.01にバージョンアップしました。

アンドロイド 6.0になってからグーグル系のアプリをバージョンアップすると、アプリが並んて2個、3個と表示されるようになりました。
余分な分をアンインストールしてもまた、アップデートされて表示が増えてしまいます。

電源をoffにして入れ直すとちゃんと1個だけ表示されます。
これはあきらかなバグですが、6.01になってから修正されています。

こういった最新のアンドロイドバージョンが手に入ることは、キャリア系のスマホではありません。

グローバル系のsimフリー機を格安simで運用する大きな利点だと思います。
バージョン6.01

さて、moto x playが来てから8ヶ月が経ちました。

5.5インチの画面はとても見やすくこれ以下には戻れそうにありません。

手首をひねってカメラを起動させるアクションモードは、ひねり方が甘いと起動できませんが、慣れると画面を見なくていいので便利です。

電池の持ちは、休みの日に触りまくってると1日でなくなりますが、通常使用ですと2日は持ちます。

そして、なんと技適マークが表示されるようになりました。

これで電波法違反にならず安心して利用できます。

技適マークが表示されています。


今月のスタート画面


2016年5月24日火曜日

自然農法⑥



あぜ道のカヤですが、5/21に何とか全面掘り起こすことができました。


まだまだ、完全ではありませんがとりあえず、カヤの成長を止めることができたかな、と思います。

エンバクの緑肥も大きいもので60㎝ほどに成長しました。


ところで、畑全体に生えている雑草が緑肥としてエンバクと一緒に蒔いた、イタリアンライグラスなのかどうかイマイチ分かりません。

上の写真の畑はエンバクが良く育っているのですが、もう一方の水はけの悪い方の畑はほとんど育っていません。

水はけの悪い方の畑


今後は、別の種類の緑肥を蒔く予定ですがもうしばらく様子を見ていきます。

1日3~4時間の畑仕事ですが、腰にけっこうきます。

しかし、寝る前とかにしっかり腰のストレッチをすれば、腰痛が次の日に残らない事が分かりました。

この調子で、ぼちぼちとやっていこうと思います。



2016年4月18日月曜日

自然農法⑤

今日は茅の退治をしました。

茅

根っこから掘り起こしました。

手間はかかるけど根本から退治するのが一番だと思います。


スコップと鍬で掘り起こしながら・・・


少しずつ、少しずつ

進んだ距離…約1m幅×5m

かかった時間…約3時間

腰に負担がかかるときついので1日3時間が限度かなあ…

この調子でいくと

あと3日で完了予定です。


完全には取り除けませんが,地道に行きましょう。


今晩は、ゆっくりと腰を休める何かをしましょうか。


2016年4月14日木曜日

自然農法④

緑肥の種を蒔き1か月少し経ちました。


草に混じってセスバニア?らしき苗が成長しています。

セスバニア?らしき苗。


約24~5㎝ほどになっています。


水はけの特に悪い方の元田んぼでは、草ばかりで緑肥らしき苗は見当たりません。


やっと見つけましたが15~6㎝にしか成長してません。
土質の違いなのか成長が違います。

鳥に食べられた跡もあり、全ては育ってないようです。

写真のは多分、エンバクだと思いますが同時に蒔いたイタリアンライグラスは出てきてるのかどうか分かりません。


「かや」が出てきました。
「かや」が畔にはびころうとしています。
除草剤を使わないとすれば、寒い時期に根を取り除いて出てきた葉っぱを刈っていき、根に栄養を行かなくすれば、枯れてくるか成長を弱めることが出るようですが、この状態ではちょっときびしいのでとりあえず、田に入ろうとしているかやを根っこから掘り起こして、あとは畔道上の葉っぱを刈り取っていこうと思います。

緑肥はこのまま6月ごろまで様子見です。

「かや」をどうにかしなければ、です。






2016年3月2日水曜日

自然農法③

3月2日 いよいよ自然農法がスタートします。

先日エンバクとイタリアンライグラスを混ぜたのを作っておきました。

夏に蒔く緑肥がうまく育つような土壌を作るためです。

燕麦とイタリアンライグラスのmix


元田んぼにばら蒔きした後、管理機で覆土しました。

あとは、5~6月まで成長するのを待つだけです。


管理機で覆土したあと


心配なのは、鳥が子育ての時期でもあり、食べられる食害がないようにと、しっかりと芽が出て育つかどうかです。


鳥が来ました

水はけをよくし団粒構造をすすめ肥えている土壌をつくる最初の段階です。

田んぼ→畑に改良するために時間をかけて草たちにがんばってもらいましょう!


2016年2月28日日曜日

自然農法②

元田んぼを借りて今年から自然農法を始める予定でしたが、いろいろ調べた結果、作付は来年以降にすることにしました。

というのは、元田んぼは粘土質の土で水はけも悪く、根腐れや病気になりやすく作物が育ちにくいという事が分かりました。

そんな条件でも、大豆やサトイモなど適しているのもありますが、トマトやきゅうり、サツマイモなどどんな作物でも育てたいと思うので今年は土づくりに専念することにしました。

そこで、参考にした記事が竹内孝功さんのブログです。

ブログ内で「緑肥植物で元田んぼの粘土土質を改良」という記事を参考にしました。

本も購入しました。

緑肥植物を植え、水はけを良くし窒素を固定し作物が育ちやすい土質に改良します。

3月に入り、「エンバク イタリアンライグラス」という緑肥を混ぜバラマキする予定です。

これはイネ科の植物で、湿地に育ち根を伸ばし穴をあけ、結果水はけが良くなる、という事です。

元田んぼは上手く改良されると水持ちも良く栄養も持ち、野菜もしまって良く育つようになるそうです。さらに土が靴の底につきにくく作業もしやすいとのこと。

よって最初の1~2年は緑肥によりしっかりと改良することに専念した方が良いと思いました。


粘土質の土

燕麦・イタリアンライグラス

雨の後2.3日後でも長靴が埋もれてしまうほど水はけの良くない土質

3月2日に緑肥の種まきしまーす。




2016年2月13日土曜日

Moto X Play にマシュマロが降りてきた!

約1か月ぶりのブログ更新です。                 

今月2月2日にシステムアップロードの通知がありついに我がMoto X Playに「Androidバージョン6 Marshmallow」が降りてきました。

アップデート中





さて、何か変わったところは…

特に何も変わった様子はないと思ってましたが、これまでは下からスワイプするとgoogle nowが起動してましたが、なにも反応ないです。

そこで、いつも使用している画面アプリ「WidgetHome」を「Google ランチャー」に変更すると左からスワイプすると起動しました。

「WidgetHome」のままだと、左からスワイプしても設定の画面が出るだけでGoogle nowは起動しません。(下の画面)



「WidgetHome」は気に入っているアプリなので変えたくありません。  
しかし、                        
これでは不便なので「WidgetHome」の設定で右隅に1タップでGoogle nowが起動するようにし直しました。

右隅にGoogle now
 その他はメールの絵文字が増えていたり、アラームのみ鳴るサイレントモードが追加されています。これはちょっと便利かも、と思いました。

他にもいろいろと検索すれば出てきますが、また、何かあれば書いていこうと思います。




自然農法2026 12号 初!ブロッコリー播種

 9月18日(金)☁️ 始めてになります、ブロッコリーを播種しました。 うまくいけばいいですね。