先日エンバクとイタリアンライグラスを混ぜたのを作っておきました。
夏に蒔く緑肥がうまく育つような土壌を作るためです。
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| 燕麦とイタリアンライグラスのmix |
あとは、5~6月まで成長するのを待つだけです。
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| 管理機で覆土したあと |
心配なのは、鳥が子育ての時期でもあり、食べられる食害がないようにと、しっかりと芽が出て育つかどうかです。
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| 鳥が来ました |
水はけをよくし団粒構造をすすめ肥えている土壌をつくる最初の段階です。
田んぼ→畑に改良するために時間をかけて草たちにがんばってもらいましょう!
3月16日(月)☀ このブログをいったんやめてインスタに移ったんですが、やっぱり戻ってきました。 写真+言葉で記録を残すにはブログがいいと思いました。 今の圃場で6年目、自然農法は8年目になります。 自然農法の定義ですが こちらは無肥料・無農薬、無除草剤、一切の不純物も入れず、...
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