2019年5月3日金曜日

自然農法 2019 5

 4月 27日(土)


今日はエリア東の草刈りをしました。


エリア東もさっぱりとしました。


次回はトラクターで耕転の予定です。


2019年4月26日金曜日

自然農法 4

2019年 4月24日(水)


ちょっと久しぶりの投稿になってしまいましたが、久しぶりに圃場の作業しました。

昨年の秋に草刈りをした後、トラクターで耕す予定でしたが、トラクターが故障で使えない状態でした。

それで、何も作業もできずブログの投稿も止まっていました。


で、中古のトラクターを購入したので作業再開となりました。

約半年ほったからしにしていたので草がけっこう伸びています。

草刈りからやり直しということですね。。


まずはエリア西から草刈りを行いました。


エリア西 草刈り後



エリア東はまだ刈っておらず草ぼうぼうです。

エリア東 草ぼうぼうです。


草刈り終了後、しばらく置いて枯れた草を敷きこみながら耕転の予定です。

まだまだ畝を立てるまではしばらくかかりそうです😓。。。




2018年11月25日日曜日

自然農法 2018-3

日曜日(晴れ)


今回の作業は、畑の周囲に排水用の溝を掘ります。

昨日、今日と南北方向の溝堀りをしました。


東側入り口側



西側の端

まあ、こんな感じになるかな、という目安の溝です。

水はけの悪い土壌など、周囲に溝を掘ることで畑全体の排水を良くします。

土自体は固くなく簡単にスコップが入りました。

とりあえずひと掘りずつ進みます。

今日はここまで。

東西方向と真ん中辺りにも掘る予定ですが、その前に耕そうと思います。

トラクターで耕して畝を作りつつ、溝堀りも進めて行こうと思います。






2018年11月10日土曜日

自然農法 2018-2

晴れ

ここ最近は11月だというのに20度越えの動くと少し汗ばむぐらい暖かい日が続いています。

昨日、今日と畑の草刈りをしました。




ちょっと写真がどういうわけか懐かしい感じになりました。

これしかないのでそのまま載せました・・・


草を刈り、刈った草を周りに集めました。

今回は草をすき込まないようにします。

畑に残っている肥料の肥毒を草が吸って、刈った後の畑にすき込むと元に戻すことになるからです。

畑から極力肥毒を抜くことを考えていきます。

ここは5年ほど自然農法をやっていたようなのでだいぶん肥毒も抜けてきてるように思いますが、念のため。





ここは、上の写真の場所と溝を挟んですぐ隣の畑です。

上の畑の半分弱ぐらいの広さでしょうか。

刈り終わっただけの状態です。

一応、草刈りは、ほぼ終了です。


前の場所は水田から畑に変えていく作業をしていましたが、ここではこのまま耕して畝を作ったら直ぐにでも育てられますね。

では、また。🍂


2018年10月28日日曜日

自然農法 2018-1

晴れ

新たに借りた畑での最初の作業である草刈りをしました。

午後から約3時間ほどの作業でした。

約1年ぶりの野良仕事で、程よく体を動かすことができ、天気も良く気持ち良かったですね。


とりあえず、周りから刈っていきました。



今日はここまで。

左に見えている草の所をこれから刈っていきます。

この奥にも溝で区切ってもう1枚の畑があります。

今後の予定は、草刈りと畑の周りに排水用の溝を掘ることです。


遠くに見えているおむすび山は「六ッ目山」といいます。

以前の畑の写真にも写っていましたね。

では、また。😀

2018年10月18日木曜日

自然農法 第2章の始まり!

晴れ

お久しぶりです。

ついにこの日がやって来ました。

エリアN、Sの畑に終わりを告げあれから約1年が経ちました。

知人の紹介で新しい畑が借りれることになりました!


自宅から車で約5分ほどの好条件の場所です。


紹介してくれた知人が借りてやっていたのですが、自宅が遠くて最近はあまり来れていないので代わりにやってくれないか、という事です。


「チャンスは寝て待て」という通りですね。






広さは1反弱ぐらい、以前の場所よりは狭いかな?でもこれぐらいで十分に余るぐらいの広さです。


これまでここでいろいろ作っていたようで、このまま作付けしても良さそうです。


まずは、草刈りからですね。


水はけが悪い場所もあるようで排水を考えながら適材適所でやっていこうと思います。


という事で、この自然農法ブログ、1年ぶりに復活いたします。


どうぞよろしくお願いいたします。😃




2017年11月13日月曜日

自然農法 63

11月13日(月)


久々のブログ更新となります。

今は大豆の収穫(種取り)をしています。


やってみて分かったことは、種取りの時期が難しいことです。

振ってみて鞘の中がカラカラと音がするのが目安ですが、早すぎるとまだ種になっていなかったり、遅すぎると種にカビが生えていたりシワになっていたり中には芽がでているのもありました。

種をとるタイミングが難しいと思いました。



・早生大豊緑枝豆




これは先月ぐらいから取っていましたが、この時期に早生の種取り自体が遅いのでしょうね。多くの種がシワになっていましたが、形のきれいなのを選んで保存します。

あまり数は残りませんでした。



・錦秋枝豆




夏に枝豆として食べた残りを種取り用にしました。

比較的きれいなのを選んで保存です。

たくさん取れました。



・庄内5号茶豆




茶豆はあまり良く育っていなかったのでなるべく残すようにしました。

きれいなのもあれば、少しいびつな形のもあります。



・黒千石大豆



黒豆もあまり育ちは良くなかったです。

なるべく残すようにしました。






それぞれをペットボトルに入れて保存します。

後ろのクッションのネコちゃんが覗いていますね(=^・^=)


えんれい大豆もほぼ種を取り終え、乾燥させるため置いています。

大豆の種取りが終わり、最後に草を刈るとこの圃場での作業は終わりです。








自然農法2026 12号 初!ブロッコリー播種

 9月18日(金)☁️ 始めてになります、ブロッコリーを播種しました。 うまくいけばいいですね。