2017年6月6日火曜日

自然農法㊳  エリアNの緑肥刈り

6月5日(月)


セスバニア、クロタラリア、ソルゴー の緑肥MIXを蒔き、生えている緑肥たちをカットします。


セスバニアは「まめぞう」という根粒菌を付け、各1kgづつ混ぜてまきました。


今回使用した緑肥


ライ麦ですが、約180㎝に成長しました。


ライ麦



えん麦も穂が垂れています


イタリアンライグラス


何とか、刈り終えました。


久々にエリアNの全貌が見えました


蒔いた緑肥が育つまでこのままにしときます。



梅雨入りまでになんとか刈り終えることができ、エリアNはひとまず安心です。







0 件のコメント:

自然農法 2018-3

日曜日(晴れ) 今回の作業は、畑の周囲に排水用の溝を掘ります。 昨日、今日と南北方向の溝堀りをしました。 東側入り口側 西側の端 まあ、こんな感じになるかな、という目安の溝です。 水はけの悪い土壌など、周囲に溝を掘ることで畑全体の排水を...