自然農法㊲ 夏野菜の準備

6月1日(木)


畝づくりもひと段落し、今日は畝の草刈りと夏野菜の準備をしました。


生えていた草達を刈り草マルチにしました。


予定している夏野菜は、きゅうり・ミニトマト・ピーマン・ししとう・すいか、です。

緑肥で畑に転換中のため、まだまだ土は固く理想的な畑にはほど遠いですが、どこまでできるかやってみようと思います。


きゅうり、ミニトマトの畝に支柱を立てました。


100円ショップ製、竹でできているそうです。

まず、100均で支柱を見ました。


よくあるプラスチック製もありましたが竹製があり、こちらの方が「よくつるが巻き付く。」と書かれていてなんとなくよさそう!と思ったので210ミリ×16本、150ミリ×16本(2本セット×8)と麻紐を購入しました。


きゅうりとミニトマトのうねに上で交差するように組み、4セット建てました。


きゅうり・ミニトマト畝に支柱を建てました。

なんとなく、それらしくなってきました。


種を播種する前に建てるのは根を傷つけないように、ということです。


ここに、きゅうりとミニトマトを4か所に播種の予定です。


エリアSの様子はエンバクの穂が実ってきているようです。



エリアS(手前の穂はライ麦)


緑肥が届いたら、まず、Sの緑肥カットですね。






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