自然農法㉑

2月6日(月)

今年初めての自然農法記事です。

昨年蒔いたエンバク・ライムギ・クリムソンクローバー・レンゲがどうなっているかですが・・・

今日現在の状態です。


エリアS

エリアN

大きく育っているのはおそらく、エンバクではないでしょうか?

ライムギは蒔いたのが「晩生」の品種なので芽が出るまでもう少し、なのだと思います。

緑肥による元田んぼから畑への転換は ”ライムギがどこまで育つか” によるところが大きいので少し不安ですが、ね。

しばらく待つしかないです。


今後の予定ですが、エリアSの半分を3~4月に畝を立て、夏畝とし夏野菜を作付けします。

残り半分を5~6月の梅雨までに畝を立て冬畝にします。

エリアNはもう1年、緑肥で耕していく予定です。

これまで、技術的なことなどをアドバイスをして頂いていた竹内考功さんより「元田んぼから畑への実例」として、竹内さんのブログにリンクして頂くことになりました。

これを機に、タイトルはそのままでサブタイトルを少し変更しました。

時々違うことも書くと思いますが、より自然農法がメインのブログとなっていくように思います。











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