2022年7月7日木曜日

自然農法2022 28号 畑の様子 「トマトは品種が異なれば連作しても大丈夫?」

 7月7日(木)


キャベツの種取りです。




世界一トマト、ミニトマトの収穫です。

ミニトマトは小さいながらもまあまあ、ですが、世界一トマトの方はあまり大きくならないです。



キュウリは順調に育っています。

先日の雨で息を吹き返したかな!



エダマメとレタス畝

奥にささやかにスイカが伸びてきているのが嬉しいです。



ナスもおおかた、順調です。

今年は、隣のピーマン畝も利用して26株定植しました。



ピーマンです。

今年は10株定植予定です。



ミニトマト&レタスの様子。

 
レタスがねえ〜、うまく巻いてくれません。

味は美味しいのですが、見栄えが悪いので出荷はできないかな。

自家消費の毎日が続くな。



オクラも概ね順調です。



のどか一本ネギ

隣のじゃがいも畝に植え直そうか、とも思っています。



サトイモもいいでしょう。

2本以上出ているのは芽を掻きました。



鷹の爪と九条ネギの様子。

今年は15本定植しました。



昨年は世界一トマトの畝でしたが、そこにステラミニトマトを植えました。
こちらは連作障害もなく元気に実をつけています。



ミニトマトのつもりが世界一トマトの苗だったようでした。
ここは、昨年に世界一トマトを連作していた畝であまりできなかったのですが、
今回も難しいようです。

同じ品種のトマトは連作障害が出るが、品種が異なれば問題ない、ということが推測されます。



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